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沿革
エプソンイメージングデバイス株式会社沿革
1942〜1960年代
1970〜1980年代
1990年代〜
セイコーエプソンLCD
三洋電機・鳥取三洋電機LCD
1942
■ セイコーエプソンの前身である有限会社大和工業創立
服部時計店は1881年に創業され、時計製造を始めるために1892年に精工舎、1937年に第二精工舎を設立。
1947
■ 三洋電機製作所創業
■
自動車発電ランプ1号機47型商品化
1950
■ 三洋電機株式会社を設立
1954
■ 大阪・東京の各証券取引所に上場
1955
■ 名古屋・京都・福岡・広島の各証券取引所に上場
1959
■ 株式会社諏訪精工舎を設立
有限会社大和工業と株式会社第二精工舎(現セイコーインスツル株式会社)諏訪工場が合体し、株式会社諏訪精工舎となる。
■ 東京三洋電機株式会社を設立
1961
■ 信州精器株式会社を設立
株式会社諏訪精工舎の子会社として設立。
■ 東京三洋電機 大阪証券取引所第二部上場
■
中央研究所発足
1963
■
東京三洋電機 大阪・東京各証券取引所第一部上場
■
業界初の充電式カドニカラジオ8S-P25型発売
1964
■
東京オリンピックでセイコーグループが公式計時を担当。
当社が開発した卓上小型水晶時計セイコークリスタルクロノメータ QC-951」、プリンティングタイマーが計時装置として活躍。
1966
■ 鳥取三洋電機株式会社設立
鳥取市の要請を受け、鳥取大学跡地に独立法人として設立。
1968
■ 世界初のミニプリンタ「EP-101」商品化
「EPSON」の由来となった世界初小型軽量デジタルプリンタ。手のひらサイズ、高い耐久性、消費電力は従来プリンタの約20分の1という画期的なプリンタは、幅広い分野に活用され、世界中で反響を呼ぶ大ヒット商品となる。
■ 業界初のカセット集塵方式掃除機「太郎」SC-3000型を発売
1969
■ 世界初のアナログクオーツウォッチ「セイコークオーツアストロン 35SQ」商品化
■ 三洋電機岐阜工場の操業開始
■ 中央研究所にて液晶表示装置・LCDの開発に着手
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